てっちゃんが私のために何度も言ってくれていた言葉… 32歳、急性リンパ球性心筋炎で、具合を悪くしてたったの5日で逝ってしまったてっちゃん。最後、彼と何も話せなかった。 頭の中をグルグルする滅茶苦茶な想いを、とにかく吐きだしてみようかと思う。 <The title of this blog is the words My husband, Tetsuya often said to me...He was only 32 years old, passed away due to acute lymphocytic myocarditis. I could not talk with him enough after he felt sick. I will just write out my feeling and emotion that are stucking in my mind everyday.>
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2016年12月16日金曜日
ありがとう。
てっちゃん、ありがとう。
昨日の夜は、またちょっと急にいろんなことが不安になって、怖くなって、自分も嫌になって、寝る前に見つめたてっちゃんの写真の顔が、いつもの優しい顔に見えてない自分がいた。
でも、夢で、てっちゃん私の手を握っててくれた。その他のことは覚えてないけど、その手をさすった感覚を覚えてる。
ここに書けば、どこかできっと読んでくれてるって信じてるよ。
こうやって書いてる私の姿をずっと見てくれてるって信じてるよ。
昨日の夜、夢に出てきてくれたのは、てっちゃんが私を少しでも安心させるためだったんだって信じてる。
ありがとう。
今日も、すごくしんどいことがあったから、てっちゃんの力がほしい。
でも、欲張りは言えない。
でもやっぱり、また会いたいよ。
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てっちゃんは、ずっと志野ちゃんのこと、忘れず見てるよ。てっちゃんも、ありがとうって言ってるに違いない。
返信削除てっちゃんがきっと思ってくれてるであろうことを、素直に聞きうけることができなくて、それを糧に前に進むことがなかなかできなくて、てっちゃんに呆れられないかと少し心配にもなります。
削除ゆっくりと私のテンポに合わせて一緒に隣にいてくれてると信じてはいつつも…。
会いたいですね。。。みんなで一緒に。